下園建窓オリジナル

  • 注目その1 小屋裏・床下リフォームなら住みながら1日で施工完了
  • 注目その2 光熱費が年間約8万円もおトク!

下園建窓では天井・床部分は住みながら1日で施工が完了するアクアフォーム、壁面は素材そのものに断熱性にすぐれた空気を含むセルファイでの施工をご提案しております。2つの工法を組み合わせることで各部の特性に合わせた施工ができ、1つの工法での施工時より費用を抑える事が可能となりました。この機会にぜひご検討ください!

下園建窓オリジナルの住宅断熱施工

下園建窓オリジナルの住宅断熱施工の図

天井・床にはアクアフォーム

アクアフォーム
POINT1

小屋裏・床下リフォームなら
住みながら1日で施工完了。

水で発砲する断熱材

アクアフォームは硬質ウレタンフォームの特性を生かし水を使って発泡させます。 これによってガスが抜けて性能が下がってしまう事が無くなりました。イソシアネートと水を含むポリオールを混合することで発生する炭酸ガスを発泡材として利用することで、オゾン層破壊や地球温暖化の原因となるフロンを全く使用しない、地球にやさしいウレタンフォーム素材として開発されました。

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アクアフォーム
POINT2

ウレタン発砲で隙間なくフィット
優れた断熱性・気密性。

築年数が長いお住まいなら特にご検討ください!

従来の断熱リフォームに比べて、アクアフォームは現場で吹付けて発泡させる為、非常に短い時間で、しかも隙間なく断熱施工ができます。短時間で完了できる分、リフォームコストも抑えられます。施工後は冷暖房の熱ロスが少なくなり、冷暖房費が大幅に改善されます。

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壁にはセルファイ

セルファイ
POINT1

断熱性にすぐれた空気を
素材そのものがたくさん含みます。

断熱性

断熱材の性能は熱伝導率で表され、数値が低いほど断熱材として優れています。セルファイの熱伝導率は0.04W/mK。これは、繊維系断熱材のなかでもトップクラスの性能です。からみあった繊維のなかに空気を含み、また、1本1本の繊維のなかにも空気胞を持つ天然木質素材です。セルファイは、隙間なく充填できるため、その性能を最大限に発揮できます。

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熱伝導率
熱伝導率
セルファイ
POINT1

吸音性と防音性。
他の断熱材と明らかにちがいます。

吸音・防音性

天然木質素材であるセルファイの特徴は、断熱性能だけではありません。吸音性や防音性でも、セルファイの空気層が音を吸収し、高い防音効果を発揮。交通騒音や雨音など外からの騒音の侵入を制御し、話し声やピアノの音など室内からの生活音を漏れにくくします。天井・外壁のみでなく、間仕切り壁や階間部に施工することで、シアタールームや二世帯住宅においても高い防音効果を発揮します。

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スピーカー騒音レベル差
スピーカー騒音レベル差
セルファイ
POINT3

湿度に合わせ吸ったり吐いたり。
壁体内結露を防ぎます。

調湿性

セルファイには、木質繊維のセルロースファイバーならではの調湿性能があります。湿気を吸収、放湿する働きの一番のメリットは、壁体内結露の発生を制御してくれること。湿度が上昇し、壁内部に水が発生するこの壁内部結露は、初期段階では発生が分からず、壁内にカビやダニが発生し、シックハウスの原因になることも考えられます。また、構造体躯を腐らせてしまい、住宅の寿命を縮めてしまう恐れもあります。セルファイは、空気が湿度を保持できなくなる前に湿度を吸収し、湿度が下がると放出します。

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セルファイ
POINT3

年間に約8万円もおトク。
節電に大きく貢献します。

光熱費を比べてみれば、セルファイです。

セルファイ断熱工法の住まいは、夏は外気の熱気を遮断し、冬は室内の熱を外に逃がさない快適空間。年間の冷暖房費を大きくセーブできます。たとえば、省エネルギー対策等級4に対応すると、等級1の住宅と比べて約8万円、等級3の住宅と比べて約2万円以上年間の光熱費を削減可能で、節電にも大きく貢献できます。

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国土交通省試算による。

出典:国土交通省社会資本整備審議会建築分科会社会・建築物省エネルギー部会資料

下園建窓オリジナル

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